ピーリング石鹸で大人ニキビをケア! - 20代・30代のニキビ治療

ピーリング石鹸で大人ニキビをケア

ピーリング石鹸

ピーリングとは、「酸」を使って肌の新陳代謝を促して古い角質を取り除くこと。大人のニキビの原因である「いらない角質」をとるために、ピーリングはかなり確実性が高い方法です。

ピーリングは、美容外科や皮膚科で行う「ケミカルピーリング」が有名ですが、ニキビがそれほど重症でないなら、自宅でできるピーリング石鹸を使ってみることをオススメします。

ピーリング石鹸は、ケミカルピーリングよりも時間・費用・肌への負担のどれをとっても低く、トラブルも少ないメリットがあるんです。ケミカルピーリングよりも即効性はなく、毎日の洗顔で余分な角質を少しずつとっていくのがピーリング石鹸です。毎日続けられるのもいいですね。

病院で定期的にピーリング治療をしながら、『ピーリング石鹸』を使って自宅で角質のケアをすれば、病院でのピーリングの効率もよくなるそうです。ニキビの症状が重くても軽くても、大人のニキビをなおしたい人は、ピーリング石鹸を試してみる価値はあると思いますよ。

ピーリング石鹸の特徴

最近は、手軽にピーリング治療ができるということで「ピーリング石鹸」が人気なんです。ピーリング石鹸の特徴は、古い角質を落として、ニキビやニキビ跡を目立たなくできること。ケミカルピーリングよりも安く手軽にできるのもいいですね。

ピーリング石鹸は、酸を使って角質を落としていくので、ピリピリとした感覚があります。初めて使うときは、酸の濃度が低いものから試していきましょう。

ピーリング石鹸の使い方

 顔をぬるま湯で濡らします。

 ピーリング石鹸を、泡立てネットでしっかりと泡立てます。

 角質やニキビが気になるところから、くるくるとマッサージするように洗います。普段の洗顔と一緒で、力を入れずに泡の感触だけで洗ってください。目元やくちびるは、皮膚が薄いので時間をかけすぎないようにします。

 ぬめりがなくなるまで、良く洗い流してください。

ニキビが気になるところは、泡をつけたまま3分ぐらい置いておくと、ケミカルピーリングのように高い効果が得られますよ。石鹸をつけっぱなしにしておく時間が長いと、ぴりぴりしてきますので注意してくださいね。

ピーリング石鹸を使った後は、肌が敏感になっていますし乾燥しやすいので保湿をしましょう。

体のニキビにも使える

背中にニキビができたときも、ピーリング石鹸を使うことができますよ。手に泡をつけて、やさしくなでるように泡をつけていきます。手が届かないところはタオルを使ってもOKですが、決して強くこすらないでくださいね。あとは、ぬめりが無くなるまで洗い流せば終わりです。

そういえば、にきびケアで有名なビーグレンやプロアクティブも、顔だけじゃなく体にも使えるんですよ。ビーグレンは、ニキビだけじゃなくて、くすみや黒ずみが薄くなるんです。これはビックリ!

当サイトで男女問わず人気のある大人ニキビケア用品はコチラ

ビーグレン(b-gren) 人気度:人気度5

ビーグレンの大人ニキビケア

大人ニキビで悩む女性・男性に人気のビーグレン(b-gren)。美容の最先端のカリフォルニアで生まれ、特許の医療技術を使ったニキビケア用品です。有効成分がお肌の奥まで浸透してニキビを治します。365日間の返金保証もありますが、まずはトライアルセットがいいですよ。

ビーグレン(b-gren)を使ってみました!

プロアクティブ 人気度:人気度3

プロアクティブの大人ニキビケア

知名度抜群のプロアクティブは、思春期のニキビから大人のニキビまで使えます。ユーザーの大半が女性ですが、男性ユーザーも全体の20%と多く、どの年代からも人気です。

プロアクティブの詳細はコチラです

草花木果(そうかもっか) 人気度:人気度4

草花木果の大人ニキビケア

口コミで人気爆発の草花木果は、天然成分を配合したお肌に優しいニキビケア用品。作り置きできない天然成分だから、店頭では手に入りません。女性向けなのに効果を実感する男性も多いです。まずはトライアルセットから始めましょう。

草花木果(そうかもっか)の詳細はコチラです